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セックスで女性を中イキさせるために知っておくべきこととは?

投稿日:2019年5月4日 更新日:

あなたは女性が本当に中イキしているのを見たことがありますか?

膣内でオーガズムに達する瞬間には、膣の中がギューッと収縮します。あまりの気持ち良さに、あえぎ声がピタリと止まって一瞬だけ静になることもあります。反対に、絶叫するような大きな声が出てしまうこともあります。

実際にその様子を見ると、「本当にイッてるのかな?それともフリなのかな?」などと疑う余地はありません。演技する余裕なんてなくなるくらいに、快感に夢中になってしまうのが中イキなんです。

そうは言っても「どうやれば中でイカせることができるんだ…」と思われたかもしれません。そんなあなたのために、このサイトを作りました。

膣内オーガズムに導く正しい方法

クリトリスではイケるけど、中でイケなくて悩んでる人って意外と多いんです。

もちろん、すべて男性のセックステクニック不足が原因というわけではありません。女性がセックス中に膣内でオーガズムに達することができるかは色々な要因があります。イキやすさは人それぞれで違います。また、ムードも大切ですし、その日の体調なども影響することがります。

ですが、一番大切なのは男性が正しい方法を知っているかどうかです。ちょっとしたやり方さえ分かれば、あとは簡単です。あなたも中でイカせることができます。

このサイトでは、実際にセックスで使えるオーガズムに導くテクニックをいくつも公開しています。ぜひ、じっくり読んで、あなたの次のセックスに取り入れてみてください。

クリイキより中イキの方が気持ちいい? 2種類のオーガズム

女性のオーガズムは2種類ある??
女性には2種類のオーガズムがあります。1つがクリトリスでのオーガズム。そして、もう1つが膣の中でのオーガズムです。この2つの違いをご説明します。

 「中イキ」と「クリイキ」の違いとは?

クリトリスでのオーガズムも、膣内でのオーガズムも、女性にとってすごく気持ちいい体験です。なので、単純に比較できるわけではありませんが、クリイキに比べて中イキの方が強い快感があるというのは間違いありません。

なぜ、このような違いがあるのでしょうか?その答えは、それぞれの性感帯が繋がっている神経にあります。

例えばクリトリスは「陰部神経」に繋がっています。そのため、クリトリス周辺でピンポイントな快感を感じます。一方、膣内にある性感帯は「下腹神経」や「迷走神経」に繋がっています。だから、体の広い範囲に広がるような深い快感が続くんですね。

中イキはどれくらい気持ちいいの?

Gスポットやポルチオを刺激されて中イキすると、頭が真っ白になって、他のことは何も考えられないくらい気持ちいいです。この時の感覚は女性によって感じ方が違うそうで、「ジェットコースターで急降下する時に似てる」という人もいるくらいです。

それと、クリトリスでは1回イクと気分的に一段落するのですが、中イキの場合はもっともっと欲しくなります。それくらいセックスに夢中になるのです。

あなたも、彼女とそんなセックスをできたらと考えると、ワクワクしてきませんか? 具体的なテクニックはこのサイトでも解説しています。ぜひ、じっくり読んでから、実際に挑戦してみてください。

中イキは一種類じゃない?

実を言うと、「中イキ」にもいくつか種類があります。膣内のどの部分への刺激でオーガズムに達するかで、快感の感じ方が大きく変わってくるんです。

先ほども説明しましたが「Gスポット」や「ポルチオ」では感じ方が大きく違います。この2つは膣内の性感帯として有名ですね。

ですが、それだけではなく、隠れ性感帯があと2つあります。詳しくは「4つの中イキスポット」の記事で具体的な場所や攻め方を解説していますので、そちらを参考にしてみてください。

Gスポットだけじゃない!? 膣内にある4つのオーガズムスポット

膣内にある中イキスポットとは?
女性の膣内はとても敏感なのですが、特に中イキにつながるスポットは4つあります。どこを刺激するかは重要なので、しっかり覚えてくださいね。

中イキスポット1:Gスポット

膣内にある性感帯としては一番知られているのGスポットですね。膣の入り口からだいたい3センチから5センチくらいのところにあります。目安としては、人差し指を膣に第二関節くらいまで挿入して、指を曲げたときに当たるところです。

もしあなたの彼女が中イキした経験がない場合は、まずはGスポットを刺激してオーガズムを体験させてあげてください。Gスポットは膣壁の表面ではなく、内部にあります。ですので、表面を擦るのではなく、指で押しこむようにして刺激するのがポイントです。

ペニスでGスポットを刺激する時は、少し角度をつけてGスポットの位置に亀頭を擦り付けるようにしてピストンしてください。奥まで挿入しないで、浅い部分で小刻みに動かすと女性が感じやすいです。

中イキスポット2:裏Gスポット

次に紹介するのは、Gスポットの反対側にある通称「裏Gスポット」です。ここは女性によって感じ方が結構違うスポットなのですが、指で押しこむようにして刺激すると感じる女性が多いです。

また、ペニスで裏Gスポットを刺激するときは、バックの体位がおすすめです。ペニスの角度を調整して、突くように刺激すると、Gスポットとはまた違ったオーガズムを与えることができます。

中イキスポット3:膣括約筋

意外と知られていないのですが、膣の入口付近の左右にある「膣括約筋」も非常に感じやすいスポットです。実は、このあたりにはクリトリスに繋がっている神経があるんですね。比較的経験の浅い女性でも感じることができます。指で集中的に刺激してあげると、女性をオーガズムに導くことができるでしょう。

ペニスで刺激する時は、側位などの体位で、どちらか片側の括約筋に亀頭を擦り付けるようにして刺激しましょう。

中イキスポット4:ポルチオ

 

最後に紹介するのが「ポルチオ」です。子宮の入口の部分ですね。ポルチオで感じられる女性は、ここまでで紹介したどのスポットよりも深いオーガズムに達することができます。

ですが、中イキ経験の浅い女性の場合は、ポルチオを刺激すると痛みを感じてしまうケースが多いので、くれぐれも無理はしないようにしてください。

Gスポットなど他の場所で中息を何度も体験させることで、膣内の開発度合いが進みます。そうなると徐々にポルチオでも感じられるようになってきます。

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